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朗報!虹橋商業地域 今日新たな地下通路開通 試行運用開始!
09-30
朗報!

 

虹橋商業地域 新たな地下歩道増加

 

 

紫雲路(虹橋南豊城―尚嘉センター)の地下歩道は今日(9月17日)から開通し、試行運用になる。歩道が紫雲路遵義路に位置して、虹橋南豊城と尚嘉センターをつなぐ。

 

 

歩道位置イメージ図

 

当該歩道の開通は、虹橋商業地域で、虹橋天都から友誼商城までの「春・夏・秋・冬」という四季を装飾テーマとする四本の地下歩道が全て完成したことを示している。

 

紫雲路(虹橋南豊城―尚嘉センター)地下歩道は「秋」を装飾テーマとし、暖色色調の赤みがかったオレンジ色を採用する。地下歩道は全長29.6メートルで、メイン通路は幅8メートル、高さ2.6メートルになる。

 

 

 

 

地下歩道の利用時間は毎日8時から22時までですので、ご注意ください!

 

 

 

 

虹橋南豊城側の出入り口はショッピングモール地下1階(フロアB1)の南側にある。

 

 

 

 

 

 

尚嘉センター側の出入り口はショッピングモール地下1階(フロアLG1)の北側にある。

 

 

 

 

 

 

地下歩道の全体設計理念は「秋の実り」を原型とし、グラフィックの変化で室内の主要設計符号を作り上げ、そして、内壁、床、天井にも応用し、室内の造形が統一である同時に変化に富んでいる。ダークグレーの鏡面モザイク壁と赤みがかったオレンジ色の壁の組み合わせは、人に暖かい感じをもたらし、モダンな感じを演出してくれる。

 

 

 

 

 

 

科学技術の手段も地下歩道の施工に応用された。地下歩道の天井ランプはLED防火軟質ランプシェードを採用し、通路の光源がより柔らかくて暖かくなる。天井はアルミパネルを採用し、造形も床に合わせ、形の変化により空間により多くの躍動感をもたらした。設備配管をよりよく隠すため、天井の上の部分は黒塗りを行った。

 

 

 

 

 

 

また、地下歩道の内部には、エスカレーターや車椅子の昇降台などの設備も配置されている。

 

 

 

工事中、当該地下歩道は全掘削の方法を採用し、紫雲路の一部の道路を半分閉鎖して施工した。関連地域の交通は、今年の6月に再開した。

 

 

 

 



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